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3月26日(日)に受けた第121回TOEICテストの結果が
ついに…ついに手元に届きましたっ

リーディング問題を15問も残してしまった、
あのTOEICテスト
です。。。(大汗)



さて、気になる結果は…




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テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術


土曜日にベビースイミングに行けなかったので、
振替レッスンで火曜日に変更しました。

てなわけで、14:00〜14:45でスイミングをして、
ダッシュで帰ってきて15:30、
急いで予習とコーヒー・お菓子の準備をして、
なんとか16:00からの英会話レッスンに間に合いました。ホッ…

ゆずはというと…

スイミングに行く前から眠そうで、
更衣室で水着に着替える時には
この世の終わりと言わんばかりの大号泣。。。

更衣室を出てプールに行くと、コーチに
「かなり泣いてましたねー (^-^;)」と言われつつも
プールでは眠い目をこすりながら、
けなげに黙々とメニューをこなし、
プールを上がって着替える時にはまた号泣…

帰りのスリングの中でようやく眠りに落ちて
家に着いてもそのまま爆睡。

…と思ったのも束の間、先生が来てレッスン始めて10分で
すぐに起きてしまいました。。。
でもって、これがまた手のつけようのない大号泣。

スリングで隠しながらおっぱいあげてみましたが
珍しくおっぱいでも泣き止まないし…(涙)
教育テレビをつけてみても全然効果ナシだし…(泣)

ほとほと困ったゆずママ、
試しに、最近お気に入りの鏡の前に座らせてみたら
ピタッと泣き止んでニコニコに。

(@_@) おっ?!泣き止んだ?!

そんなこんなで、なんとかレッスン続行することができました。


   *   *   *   *   *


今回のテーマは『CORRECTING SOMEONE』です。

「アンタんとこではどうだか知らないけどね、
 ここではこういうことになってんのよ。」という言い方ですね。

このままではあまり使うシーンってなさそうですけど (^-^;)
応用すればいろいろ使える…かも?


【EXPRESSING UNCERTAINTY】

ピンク字部分を先生があらかじめノートに書き出し、
(1)〜(7)のピンク字部分を使って、先生の質問に答えるというもの。

たとえば、(1)の質問は

Who is the boss of an American family ?

といった具合。

(1) I don't know who the boss of American family is.
(2) I have no idea how Americans feel about National spirit.
(3) I'm not sure when Americans take a shower.
(4) I haven't a clue how useful a public apology is in America.
(5) I can't begin to imagine how Americans treat their family.
(6) There's no telling where Americans buy their medicine.
(7) I haven't any idea when American families talk.


【TELLING HOW IT IS】

さて、今度はまた同じように
先生があらかじめノートに書き出しておいた
(1')〜(7')のピンク字部分を使って、
先生の「日本ではどうだ」という質問に答えるというもの。

たとえば、(1')の質問は

Who is the boss of a Japanese family ?

といった具合。

(1') Obviously, the boss of a japanese family is the father.
(2') Needless to say, Japanese are very proud to be Japanese.
(3') Of course, Japanese take a shower at night.
(4') Apparently, a public apology in Japan is very useful.
(5') Naturally, Japanese treat their family like a team.
(6') It's plain to see, Japanese buy their medicine at a drugstore.
(7') Clearly, Japanese families talk whenever they are at home.


さて、(1)〜(7)の文章+BUT+(1')〜(7')で、
「アメリカではどうだか知らないけどね、
 日本ではこういうもんなの!」という表現になるわけですね。
(↑最初に「このままではあんまり使うシーンないかも…」
 と言った意味がお分かりいただけたかと… (^-^;))

たとえば(1)なら、アメリカ人の友人(女性)が、
ダンナの言うことはまったく聞かず、
好き勝手なことばっかりやっている…といった時に、
「アメリカではどうだか知らないけどね、
 日本では一家の長は亭主なわけよ。」
とまぁ、こんな感じ?


   *   *   *   *   *


ところで。

(4)と(7)で "I haven't"って出てきますが、
普通は、というか学校で習った文法に基づけば
"I don't have" ですよね。

ゆずママの記憶では、学校では "haven't" って
完了形の否定文でしか使いませんでした。

そこで先生に聞いてみました。

ゆずママ:
「"I don't have" じゃなくて "I haven't" なの?」

先生:
「あー。もちろん "I don't have" でもOKだよ。
 "don't have" も "haven't" も同じことだからね。

 たとえば "I don't have a pen." を
 "I haven't a pen." と言ったっていい。
 文法的にはそれでも全然間違いじゃない。
 …けど、普段の会話で"I haven't a pen." って
 そういう言い方することはないよね。

 どうしてかっていうと…」

さて、この "don't have" と "haven't" の違い、
皆さんは、何だかお分かりですか?


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今週はゆず、まずまずいい子にしててくれました。
最後のほう、少しだけグズったものの、
先週に比べたら、ぜーんぜんいい子。
って、先週はほんとひどかったからねぇ…(苦笑)


   *   *   *   *   *


今回のテーマは『4種類の"Just"を使い分ける』です。


【(1) EXPRESSING RECENT HAPPENINGS】

What had you just done before I came ?
→ I had just made coffee.

What are you just about to do ?
→ I'm just about to cook dinner.

Who was just at the door ?
→ A woman of Seikyo was just at the door.

先生が来てすぐにピンポーンと呼び鈴がなって
誰かと思ったら生協のおばちゃんだったんでした、はい (^-^)


【(2) EXPRESSING SUITABILITY】

What 3 things in your house are just perfect ?
→ This clock is just right.
→ I have just enough to pay you.
→ These diaper covers are just the right size.

いやいや、ほんとは3,000円以上持ってましたよ!
1番目の文章を答えて、次の答えに困ったゆずママに
先生が「うん、、確かにこの質問は難しいね。
じゃ、こんなのはどう?」と言って、
2つ目と3つ目は先生が考えた答えですから。

って、別にムキになることでもないんですけど…(^-^;)


【(3) EXPRESSING A LACK OF SOMETHING】

Why don't you buy an apartment with 6 rooms ?
→ Because there's just 3 of us.

A candy bar ! Wow !! I can't believe it ! Thank you so so so much !!!
→ It's just a candy bar.


【(4) EXPRESSING BASIC & SIMPLE CHARACTERISTICS】

(1)〜(3)は先生の質問にゆずママが答える形式でしたが、
(4)は質問形式にするのが難しいということで、
まずは先生が例文を。

We're not going to answer any more. It's just too difficult.

簡単な文でいいから、何か文章を作ってみてと言われて
いくつか文章を作ってみて、ひとまず終了。

"too" はつく場合とつかない場合があるけど、
ついた場合は、必ずこの (4) の "just" 。

(1)〜(3)は比較的分かりやすいですけど、
(4)はこれ、ちゃんと使いこなせたら
ちょっとネイティブの感覚に近づけるような気がします。


【フリートークにて】

「で、おむつカバー、編み終わったの?」と先生。

「もうほとんど出来上がってるんだけど…。
 あとは最後の糸始末をするだけ。」と言いたかったんですが、
糸始末ってどう言えばいいんだろう??ってとこでひっかかり、
お得意の(?)基本単語の羅列と身振り手振りで、
かなり無理矢理な説明…(-_-;)

なんとか言いたいことは分かってくれたようでしたが、
「こういうのって何か良い表現はないの?」と聞いてみました。

「そうだなぁ、、編み物のことはよく分からないから、
 もしかしたら、もっと的確な編み物用語があるのかもしれないけど、
 "(put on) the finishing touches" がいいんじゃないかな。」

I'll put the finishing touches on this diaper cover.

とかいうふうになるようです。
”最後の仕上げをする”という意味ですね。

さて、これに関連して…ってことで
先生が教えてくれた表現が↓この表現。

dot the "i"s and cross the "t"s


これ、一体どういう意味か、分かりますか?


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テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術


先生が来たので、ドアを開けて迎え入れ、
リビングへの廊下をゆずママが先に歩く。
ゆずママはコーヒーを運ぶためキッチンへ。
先生はゆずにちょっかい出しながら、いつもの奥の席へ。

雑談しながら、コーヒー持って席につくと、
先生、


What happened with your teeth ?! (@o@)


そうです。木曜日にワイヤー入れたんでーす v(^-^)v

ちなみにゆずは開始後15分で早くもグズグズモードに。
どうにも手がつけられないので、
先生に断りを入れて、スリングで隠しながら
授乳とレッスンを同時進行… (^-^;)

スリングですっぽり隠れてるから、見えないんだけど
それでも先生はその間ずーっと下を見ながら話してました。

「見えないとは分かってるんだけど…
 何となくそっち見れないよ…(半泣き)」

ごめんよ、先生!
お願いだから、7ACT
「生徒からセクハラ受けました…(怒)」とか
電話したりしないでね!!


   *   *   *   *   *


今回のテーマは『EXPRESSING NECESSITY』です。

What item should no home be without ?
No home should be without a refrigerator.

What is a must for every Japanese meal ?
→ Soy sauce is a must for every Japanese meal.

If you're going to market a product, what is an absolute necessity ?
→ Researching user's opinions is an absolute necessity.

What is essential to every marriage ?
→ Love is essential to every marriage.

Who is the key to success within a government ?
→ People are the key to success within a government.


【NUDGEING ON】

Everybody's doing it !
It's a must.
It's what's in.
It's all the rage.
It's the cat's meow.



【訂正された文章】

We took lunch at a Hawaiian restaurant.


さて、この文章、どこが間違っているでしょうか?


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テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術


今回のテーマは『ASSURING CREDIBILITY』です。

えー、つまり。
「がってん!任しとけぃ!」みたいな表現ですね。

テキストに載ってる表現、プラス
先生が挙げた表現を使って練習。
イマイチ Roll-Playing 向きなテーマじゃないので、
先生がゆずママに質問、ゆずママがこれらの表現で返答。
次は反対にゆずママが質問、先生が返答。
…というようなことをやりました。

【USEFUL EXPRESSIONS】

You can trust me.
You can rely on me.
You can count on me.
You can bank on me.
You can be sure of that.
Just leave it up to me.
( I'll do that. 等の文章) + , or my name isn't ____ .


____ 部分にはもちろん自分の名前が入ります。
とても一般的な表現だそうですけど、
なかなか面白い表現ですよね。


   *   *   *   *   *


今日はちょうどバレンタインデーってこともあり、
バレンタインにちなんだ話をフリートークして、
その後、先生が用意してきてくれた、
アメリカのバレンタインについて書かれた
ページのコピーを音読して、レッスン終了。

話の中で "crush" という単語が出てきて、
「なんでこの文脈の中でいきなり "crush" ???」と
ハテナマーク思いっきりぶっ飛んだゆずママに、
先生「あー、"crush" って分からないか。
夢中になってるその相手のことね d(^-^)」と。

あとで辞書ひいたら、ちゃんと
「夢中になること、またその相手、対象」と出てました。

ちなみに、ニュアンス的には
若かりし頃の青臭い恋愛のイメージが強いみたいですね。
「当たって砕けろ!」って感じでしょうか(笑)


   *   *   *   *   *


さて。
話は戻りまして、レッスン開始前の話ですが、
ゆずママがキッチンでコーヒーをカップに注ぎ
リビングへ持って行く間に、
先生はベビーチェアに座ったゆずの横を通り、
いつもの奥の席へ。

ゆずの横を通る時に、先生、
一生懸命「Hello? Hello??」と話しかけるものの、
ゆずは容赦なく完全無視で(苦笑)
教育テレビの「いないないばぁ」に釘付けですの… (^-^;)

先生、あきらめていつもの席に座り、
ゆずママが席につくまでの数十秒、
ゆずと一緒にテレビを見ていました。

ゆずママが戻ると、テレビでは
犬(の着ぐるみを来た人)が踊り狂ってましたが(笑)
そこで先生が一言。

" I can't challenge that! "

ゆずママ、即座には意味が分からず、
先生が言い直してくれましたが、
これ、どういうニュアンスか、分かりますか??


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